アダルト業界に精通し、著作権法を熟知したリスク対応のプロフェッショナルが『FC2動画』へのコンテンツアップロードで発生したトラブルを徹底サポート! アダルト業界に精通し、著作権法を熟知したリスク対応のプロフェッショナルが『FC2動画』へのコンテンツアップロードで発生したトラブルを徹底サポート!

知らないでは済まされない!

ソーシャルメディア

facebook(フェイスブック)やInstagram(インスタグラム)、YouTube(ユーチューブ)など、インターネットユーザーのほとんどが慣れ親しんでいるSNSや動画投稿サイトが、利用の仕方によって犯罪につながる可能性があることをみなさんはご存知でしょうか?

動画投稿サイトやファイル共有サービスの利用、SNSやブログへの記事投稿などで特に問題になりやすいのが『著作権』です。
最近ではYouTube(ユーチューブ)にテレビ番組動画を勝手にアップロードすることが著作権を侵害する犯罪行為ということが世間的に広く認知されつつありますが、まだまだ多くのユーザーが『NAVERまとめ』で有名なキュレーションサイト内に記事を作成する際などに別のサイトの画像や文章を勝手に使用していることを目にします。

著作権侵害

動画サイトやキュレーションサイトへコンテンツを投稿し、沢山の閲覧数を稼ぐことで報酬をもらえるため、故意で違法行為を犯すユーザーも一部で存在しますが、大多数のユーザーが趣味や自分が楽しむため、これらのサイトやサービスを利用しており、『著作権』について正しい知識を持たず画像や動画の転用や共有することで大きな問題に発展してしまう可能性があることに気がついていません。

しかしながら、ユーザーとしては知らぬ間に犯してしまった罪であったとしても、コンテンツ制作側は自らの利益を守るため著作権の侵害行為を見過ごすことはできません。

著作権侵害

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FC2動画が巻き起こした悲劇!

クチコミ

2013年の終わりごろから『Yahoo!知恵袋や』、『2ch(2チャンネル)』などの掲示板で『FC2動画に動画をアップロードしたら、弁護士事務所から警告書が届いた』というスレッドが次々と立ちはじめ、この件について様々な憶測が飛び交いはじめました。
『詐欺グループが弁護士を装ってお金を騙し取ろうとしている』という見解が大多数であるなか、実際に警告書を受け取った方々の一部は弁護士事務所が実在することを確認し、自らの置かれている状況について理解しはじめました。

しかしながら、裁判まで起こされたという事例がインターネット上で見つからないことや、掲示板の意見でも詐欺という書き込みが多かったことから、詐欺であると確信している人のほうが圧倒的に多く、結果的にAVメーカーや弁護士団体が結束し取り締まりを強化せざるを得ない状況になってしまいました。

証拠画像

現状の調査から、2014年の時点で弁護士事務所から警告書や内容証明が届いた人の数は500人以上にのぼり、その約10%にあたる50人程度が示談金をAVメーカーに支払うことで和解したことがわかりました。
示談金に関しては、一部の情報で『10~20万円程度では応じられない』と証言があることから100万円以上が相場となっているようです。

2014年から3年以上経過した2017年の現状では1,000~2,000人といったところまで対象者の数が伸びているものと考えられ、警告書や内容証明を受け取った方の中には、実際に裁判まで発展している人も多数おり、当然、はじめは民事で訴訟を起こされていますが決着が長引いた場合や行為が悪質と認められた場合には、刑事告訴になり敗訴した事例もニュースで取り上げられています。

証拠画像

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今からでも間に合います!

ウェブサイト運営者や弁護士の対応

このページにたどり着いたということは、ご自身またはご家族・ご友人などがFC2動画の利用で弁護士事務所から何かしらの警告を受けていることと思います。

ウェブサイトで違法行為が発覚した場合、違法性の重大さなどによりウェブサイト運営者や弁護士などの対応もかわります。著作権の侵害の場合、通常であればウェブサイト運営者から違反コンテンツの削除命令やアカウント停止の通告などがあります。ユーザーが通告を無視した場合、弁護士はウェブサイト運営者に情報開示の請求をし、警告書や内容証明をユーザーに郵送します。それでもユーザーからの対応がなければ裁判へと進むことがほとんどです。

ウェブサイト運営者や弁護士などからの対応には、いくつかの段階がありますので、まずは、状況を整理し冷静な判断で対応を検討してください。

弊社が提供する資料内には、各段階でとるべき行動が全て網羅されています。

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資料の内容と価格

ダウンロードファイルに含まれる資料は以下の2点です。

資料本編

資料本編

目次

  1. はじめに・注意書き
  2. コンテンツの制作・配信(販売・提供)
  3. 動画配信サイトからの警告メール
  4. 弁護士事務所からの警告書・内容証明郵便
  5. 裁判所からの特別送達
  6. あとがき
  7. 参考資料

弁護士相談用テンプレート

テンプレートサンプル

概要

  1. 案件の要約
  2. 事実確認
  3. 状況の整理
  4. 時効の可能性
  5. コンテンツの証明
  6. 請求額の減額
  7. 落としどころ

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